Digipriのフォトブックに、旅の思い出を綴じこめて…☆

Digipri(デジプリ)ブロガー2期生のさおりです!

以前投稿したブログで、私の生活に「写真」が無くてはならない存在だというお話をしました。
ですが、それと同時にたくさん撮り過ぎるが故の「容量の把握」そして「写真の整理」の課題を定義したのも事実…。
正直、スマホもデジカメも容量がいっつもパンパン!(汗)

 

 

そこで今回はDigipriで、今夏~秋に出掛けた家族旅行の写真を収めてみることにしました。

 

 

作成したのは「A4スクエア24ページ」のフォトブック・ファミリー。
「Digipri Photobook Designer」をダウンロードして、作成開始です!

 

 

作成画面は初心者にも分かりやすいシンプルな作りになっているので、構えることはありません。
きちんと画面上で説明・誘導をしてくれるので、フォトブックのテーマさえ決めておけば、あとは保存している画像から抽出をするだけ。とても簡単です♪

 

 

画像の位置を調節したり、「あ、この写真と場所を交換しよう」と思い立った時もマウス操作で変更もスムーズ。
あまりの楽しさに、「嗚呼、もう全ページ埋まっちゃったのかぁ!」と嘆いてしまうほど…(!)

 

 

作成者のこだわりにもよりますが、ソフトをダウンロードしてから
フォトブックを完成させるまでに30分~1時間で一冊のフォトブックが作れちゃいます。

 

 

納品して約一週間で製本された私だけのフォトブックが配送されました!
滑らかな質感、そして色鮮やかな表紙カバーに思わず「うわぁ~☆」と感動!
中のページもしっかりとした質の良い紙を使用しているので、
家族みんなで回し読みして何回捲っても折り目が付くことなくいつも新品のよう!

 

 

Digipriの作成画面では、ページ毎に写真の下に説明文やコメントなど入力することもできます。
今回、私は文字入力をあえてせずに作成しましたが、色彩もとっても鮮やかで、
文字で語らずともその時その時の思い出の場所にいるかのような感覚をおぼえる一冊に仕上げることができました。

 

表紙に入れる写真の大きさ、今回はフルのタイプを選択しました。
中のページもそうですが、大きめに引き伸ばされるのでできる限り画素数の多い機材で撮影した写真を使用されると最高の仕上がりになります!

撮り溜めしていた写真が、SDカードの中からフォトブックに生まれ変わりました!

これからも、思い出の写真をどんどんカタチにして保存していこう!フォトブック、万歳!


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