子どもの可愛い写真の撮り方

はじめまして!

Digipri(デジプリ)ブロガー2期生のちみっぺです。
今月より、3ヵ月間「Digipriブロガー」として活動させていただくことになりました。
どうぞよろしくお願いいたします。

 

私の紹介をすこしだけさせていただきます。
9歳、7歳、4歳の子どもがおりまして
フリーランスのフォトグラファーとして活動させていただいてから4年目になり
七五三やお宮参り等の出張撮影や幼稚園学校関係のイベントを撮影させて頂いております。

 

限られた時間内で、初対面の子どもやご家族の気持ちに近づき
色々な表情を撮影する中で、子どもたちといい空気感で
撮影できたらなぁ、写真撮影が楽しい時間になるといいなぁと
撮影後に振り返っています。

 

今回は【子どもの可愛い写真の撮り方】を沢山ある中で
いくつかお話できましたら、、と思います。

日々、忙しくあっという間に成長する子どもとの生活。
写真も親子のコミュニケーションのツールになれば
子どもたちとの時間もいい思い出になりますね。
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①話しかける

子どもがいる場所、時間に応じて話しかけてみましょう!

たとえば、写真のひまわり畑の中の娘に「このお花はなにかな?」や「何いろかな?」と聞いてみました。

この時のポイントは、子どもと同じ目線になるように
しゃがんで撮ると背景に空が映り込み、広がりのある写真になります。
子どもを右か左に寄せて撮ると、フォトブックにしたときにおしゃれにキマリます。

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②にらめっこをする

きょうだいや友だちと一緒の場合 にらめっこををしてもらいましょう!

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③かけっこをする

2人以上の場合、撮影してるママの場所がゴールで手をつないでゆっくりかけっこしてもらいましょう。
ポイントは最後にママとハイタッチして!!あくまでも遊びの延長で写真を撮ってみましょう。
子どもたちの気持ちが満たされ、可愛く、笑顔に撮れることが多いです。

 

我が家は、3人の子どもがいるので、一年に春・夏・秋・冬と4冊作っています。

フォトブックに残し、出来上がったものを見るのが
親子ですごすたのしみに時間になっています。
フォトブックファミリーは、一枚一枚しっかりした作りなので
子どもが触っても気になりません。

 

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まだまだ可愛い写真のコツをお伝えしたいですが、、、
長くなってしまうので、今回はこの辺で失礼します。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。


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